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zoom RSS テーマ「幕末」のブログ記事

みんなの「幕末」ブログ

タイトル 日 時
黒書院の六兵衛
黒書院の六兵衛 「黒書院の六兵衛」(上下)浅田次郎 :文春文庫 ...続きを見る

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2017/03/14 07:55
生きてたら返す
NHK朝ドラ「あさが来た」 ...続きを見る

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2015/10/16 10:12
待ってたよ 副長
NHK朝ドラ「あさが来た」 ...続きを見る

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2015/10/14 10:50
歳さんが来た
NHKTV小説「あさが来た」 ...続きを見る

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2015/10/05 08:52
「一路」 浅田次郎
「一路」 浅田次郎 「一路」  浅田次郎 中公文庫 ...続きを見る

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2015/07/19 21:36
池田屋事変
池田屋事変 高幡不動尊。あじさいまつり開催中です。 山アジサイのピークが過ぎて、ぽってりとした大輪が目を引きます。 ...続きを見る

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2015/06/22 22:16
一番隊出動!
大河ドラマ「花燃ゆ」 塾生が新選組一番隊と遭遇。 言葉遣いは丁寧ながら、 脅威を感じさせる沖田さんでした。 いきなり斬りかかる乱暴者じゃなくてよかった。 晋作の発砲の後で、逃がして、隊で切腹にならないかなー なんて。 不敵な笑みは、古高俊太郎からの情報を掴んでいるとみました。 次回が池田屋事件。乱闘の中、沖田さんの姿ばかりを追うと思います。 (ごめんよ、稔麿さん) ...続きを見る

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2015/06/15 17:27
沖田さん登場!
大河ドラマ「花燃ゆ」23回 ...続きを見る

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2015/06/08 23:48
龍馬 登場
龍馬 登場 大河ドラマ「花燃ゆ」18回 ...続きを見る

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2015/05/05 00:09
大河ドラマ「花燃ゆ」9回
松下村塾に塾生が集まり出して 物語が動き出したように思いました。 ...続きを見る

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2015/03/02 16:13
江戸のススメ
昨日のBS・TBSの「謎解き!江戸のススメ」のテーマは 「新選組の真実」。 http://www.bs-tbs.co.jp/edo/ ...続きを見る

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2015/02/10 17:20
「花燃ゆ」始まりました
NHK大河ドラマ「花燃ゆ」 ...続きを見る

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2015/01/04 21:25
新選組サイダー&醤油
新選組サイダー&醤油 ひさびさに高幡不動尊。 日が落ちるのが早いこと。 歳三像の向こうにぽちっと月が。 ...続きを見る

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2014/12/11 20:32
奪衣婆 正受院
奪衣婆 正受院 高須藩邸の近く、四谷3丁目。 夜になると路地に三味線の音が流れる飲み屋街です。 「錦松梅」本店もあります。高級ふりかけで有名。 このふりかけを考案したのは、掛川藩士だった旭翁で、 寺子屋で食べるお弁当の削り節が気に入らず、 自ら作り上げたのが、始まりだそうです。 大好物なので、買いました。 ...続きを見る

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2014/10/13 21:09
高須藩邸 荒木町界隈 
高須藩邸 荒木町界隈  「高須四兄弟 新宿・荒木町に生まれた幕末維新」展  (〜11月24日まで)  於:新宿歴史博物館 四兄弟の事跡、高須藩邸の概要を紹介しています。 ...続きを見る

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2014/10/13 06:41
梅雨入り直前 九州旅A
梅雨入り直前 九州旅A 3日目、鹿児島 懐かしの磯庭園。40年前はもっと簡素で、 せいっとした印象がありました。 ...続きを見る

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2014/06/08 09:48
歳三さんの命日
歳三さんの命日 今日は歳さんの命日。 高幡不動に行ったら、10番隊の皆さんが出発するところでした。 好天に恵まれて、パレードも盛り上がったんじゃないでしょうか。 ...続きを見る

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2014/05/11 23:01
偶然に龍馬の手紙
偶然に龍馬の手紙 いやぁ、こんなことってあるんですねー。 谷中銀座商店街で、NHKの番組ロケ中のこと、 「あなたの思い出の品は?」のテーマで、 バイきんぐがインタビューしていたら、 偶然「竜馬の手紙」を所持しているという人に遭遇した。 ...続きを見る

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2014/04/11 19:07
「描かれた『新選組』」展
「描かれた『新選組』」展 日野市立 新選組のふるさと歴史館 企画展 「描かれた『新選組』」観てきました。 大正時代から現在にいたるまで、小説、ドラマ、映画、コミックと ファンに愛される新選組創作作品の時代史ともいえる展示で、 面白かった。 ...続きを見る

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2014/01/31 22:45
2014年 今年もどうぞよろしく
2014年 今年もどうぞよろしく 晴天続きの三が日でした。 元日は恒例の獅子舞のお獅子に頭を噛んでもらい、 2日はデパートの新春バーゲン。 景気は上昇のはずなのに、昨年より福袋の残量が多い。 なんでだ??個数を増やしたのか、事情は分からず。 ...続きを見る

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2014/01/04 07:20
八重の桜 最終回「いつの日も花は咲く」
「無血開城」 そうなのよ。たくさんの血が流れた。 勝さんによくぞ言わしてくれた!溜飲が下がりました。 伊藤博文が明治4年にアメリカで行ったスピーチ、 「日本の封建制度は、一発の弾丸も放たず、一滴の血も流さずして、わずか一年以内に撤廃することができました・・・」もどうなのよ? 朝敵の汚名で犠牲となった側は、たまったもんじゃありません。 ...続きを見る

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2013/12/15 23:54
八重の桜49回「再び戦を学ばず」
兄つぁま、総括する ...続きを見る

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2013/12/09 00:00
八重の桜 第48回 「グッバイ、また会わん」
八重の桜 第48回 「グッバイ、また会わん」 募金活動の戦いなかばで倒れ    ジョー 立つんだ ジョー!! 祈りは届かず・・・ ...続きを見る

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2013/12/01 21:56
八重の桜46話「駆け落ち」
  「・・・小説は書くために食べっと」 ...続きを見る

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2013/11/18 18:32
八重の桜44回「襄の遺言」
八重の桜44回「襄の遺言」 大変だったですねぇ。 大学設立までの艱難辛苦。 襄が命を削ってしまったのも分かります。 ...続きを見る

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2013/11/04 15:11
八重の桜43回「鹿鳴館の華」
サブタイトルは 「山川家 大騒動」 ...続きを見る

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2013/10/27 23:27
八重の桜 41回「覚馬の娘」
戊辰戦争後、 私の視聴テンションが急降下したのはしょうがないな。 ...続きを見る

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2013/10/14 08:06
八重の桜28回「自慢の娘」
頼母さま、さらば! 恭順を薦めたお方が、函館で榎本軍と合流するとは、 ずいぶん揺れ動いた人だな。会津を離れても過酷な運命が待っている。 のちに殿とは和解。そのシーンはぜひ観たい。 ...続きを見る

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2013/07/15 00:40
八重の桜27回「包囲網を突破せよ」
梅雨が明けて猛暑襲来。あっちー!!! ...続きを見る

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2013/07/07 23:37
八重の桜26回「八重、決戦のとき」
ちょっとねぇ、どうしたものか・・・涙涙で・・・ ...続きを見る

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2013/06/30 22:54
八重の桜25回「白虎隊出陣」
  少年 団結す 白虎の隊 背筋を伸ばして見入ってしまいました。 ...続きを見る

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2013/06/23 22:51
八重の桜24回「二本松少年隊の悲劇」
目をつぶらないように祈願したダルマ。 もう2度と目を開けることがない、戦死した少年たち。 たまらないです(;_:) ...続きを見る

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2013/06/17 00:15
八重の桜23回「会津を救え」
わおっ!!小沢@世良修蔵、 顔もだけど、立ち回りの迫力もお見事でした。 あのような無礼蛮行の人が参謀とは、官軍人事にも問題アリです。 戦争を挑発する為の配置だったとの説もあるそうですが、 どうなんでしょう。 ...続きを見る

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2013/06/09 23:26
八重の桜22回「弟のかたき」
とうとう山本家に尚之助さんから悲報が2つ。 ...続きを見る

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2013/06/02 22:44
八重の桜21回「敗戦の責任」
「壬生義士伝」の吉村貫一郎を思い出してしまった、 単独突撃。 南天の護符も虚しく、三郎君戦死。 これから次々と若い人が討死するんだねぇ(涙) ...続きを見る

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2013/05/26 22:56
八重の桜20回「開戦!鳥羽伏見」
秘策がある、と慶喜公。 兄さまは「いつもの舌先三寸かもしれねえが」 臣下からの信頼が薄いねぇ。 今更なんともで、とうとう裏口からの都落ちです。 そのうえ薩摩による江戸市内かく乱作戦は大成功。 庄内藩が挑発に乗ったという報告に、 西郷どんは「愉快な時を得た」と言ったそうな(「史談会速記録」) 視点を変えればそうなのか、と愕然たる思いです。 ...続きを見る

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2013/05/19 22:59
八重の桜19回「慶喜の誤算」
戦が間近かで、ますます嫌な気分になってきた。 結果はわかっているものの、 なんとか避けられないものか、と思って観てしまいます。 ...続きを見る

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2013/05/12 23:54
八重の桜18回「尚之助との旅」
西国諸藩の共和政治VS幕府政治。 この説明は敵対関係が分かりやすい。 ...続きを見る

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2013/05/05 22:53
八重の桜 17回「長崎からの贈り物」
「先帝に対し あまりに不忠ではないか」 ...続きを見る

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2013/05/02 06:51
八重の桜16回「遠ざかる背中」
みねちゃんも無事だったし、うら姉さんの愛情も あって、母子の関係も落ち着いた様子でよかった〜 ...続きを見る

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2013/04/21 23:30
八重の桜15回「薩長の密約」
ジョー@襄は新天地の米国に到着。 南北戦争終結の3か月後だったんだ。 急変革する国を見聞したのは思えば影響力大でしたね。 ...続きを見る

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2013/04/14 23:23
八重の桜 12回 蛤御門の戦い
いきなり 来たーーー!!えんだん! 覚馬兄さま経由で きましたか! ...続きを見る

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2013/03/24 23:36
八重の桜10回「池田屋事件」
御存知 池田屋事件。御用改めであーる! ピーと祇園囃子の笛の音で、剣戟スタート。 階段落ち じゃなくて ひえ〜いきなり二階からもろ落ちですか。 お見事! ですが 大丈夫でしたか? ...続きを見る

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2013/03/10 23:27
八重の桜 8回 「ままならぬ思い」
山川大蔵、コクりました! その直前に、尚之助さんが、2人きりにしたのは、 大蔵の想いを察していたからだね。 「あなたは会津そのものだから」 八重は、言葉を受け取りかねて あれはどういう意味だべか、と小首かしげる桜木の上。 まだ鉄砲娘ですね。尚之助さんといつ急接近するのかな。 ...続きを見る

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2013/02/26 23:45
吉野泰三とつながる??
その吉野家の分家、吉野泰三家には、 甲源一刀流の目録が残されています。 ...続きを見る

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2013/02/20 20:43
八重の桜「会津の決意」
八重の桜 第六回 「会津の決意」 ...続きを見る

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2013/02/10 23:50
八重の桜 4回 妖霊星
兄つぁま・覚馬は、禁足が解けて、晴れて昇進。 西郷頼母の「こっちゃ来い」よかったなぁ、あれ。 「古きよきものを守るだけでは立ちゆかない。 変えるべきは 変えてゆかないと」 藩の負うべき重責を感じながらの発言でした。 ...続きを見る

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2013/01/28 11:06
「八重の桜」始まりました
NHK大河ドラマ「八重の桜」第一回 ...続きを見る

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2013/01/06 21:25
沖田惣治郎来る
沖田惣治郎来る 代々名主を務めた多摩の冨澤家。 ...続きを見る

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2012/12/25 07:00
UFOみたいな
UFOみたいな 丘陵のてっぺん。林の中に現れたるUFO。 じゃなかった、多摩市連光寺の旧多摩聖蹟桜ヶ丘記念館。 明治天皇が多摩に行幸したのを記念して 昭和5年に建てられました。 ...続きを見る

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2012/12/18 05:33
この時代、咲いてみようじゃないの
かっちょいい〜〜!! 電車内のポスターに来年の大河ドラマ「八重の桜」 http://www9.nhk.or.jp/yaenosakura/news/news121121_02.html ...続きを見る

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2012/11/29 19:03
「八重の桜」
*「新島八重の維新」 安藤優一郎 青春新書 ...続きを見る

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2012/07/07 08:27
「あんな龍はどこにもおらんがぜよ」
「龍馬伝」最終回。 龍馬と弥太郎のシーンがよかった。 憧憬と嫉妬のジレンマをぶつける弥太郎を 「おまんのやるべきことがある」と励ます龍馬。 別れ際の「達者でのう」。友人としての態度は崩さない。 丸ごと包むその大きさに圧倒された弥太郎は、 龍馬を弁護して捨て身で見廻組を止めようとする。 以前の彼なら居場所を教えたりしたよね。 暗殺を食い止められなかった無念さ。 雨の中での慟哭には泣けました。 「あんな龍はどこにもおらんがぜよ」 あまのじゃくさん、最大級の誉め言葉じゃないですか... ...続きを見る

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2010/11/29 01:08
幕末にゾンビ
「幕末屍軍団」 「風光る 28巻」 「アサギ 三」の3冊を注文。一気に読みました。 ...続きを見る

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2010/10/21 20:35
龍馬 ミルクパン
スーパーの店内に聞き慣れた曲が大音量で。 寄ってみたら、龍馬のパンが山と積まれておりました。 「3種のミルクパン」、即ゲット。 NHkとヤマザキがタイアップした商品です。 龍馬ブーム・・といっていいのかわかりませんが、 もっか、大河ドラマ「龍馬伝」は視聴率も好調。 ...続きを見る

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2010/02/10 20:26
寒いよ、組頭の家
                                     たてもの園に八王子千人同心組頭の家が展示されています。 「情景再現」のために、竈に火を炊いて お客さんに見てもらっています。 この家は囲炉裏がなくて、竈(かまど)だけですから、 冬場は寒さが身にしみる。 薪がもったいないので、周辺から小枝を拾ってきて、 竈でじゃんじゃん燃す。ガンガン燃す。 それで少し顔と手が暖まる、程度ですかねー。 ...続きを見る

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2010/01/11 22:35
津和野 秋の旅
萩からバスで移動。                             津和野に着いたのは、夕刻でした。 山で囲まれた小さな城下町です。 堀に流れる水の音が心地よく、灯りに旅愁しみじみ。 武家屋敷の通りと、商家の格子戸。 風情ある光景には、見とれてしまいました。 鯉が泳ぐさまはTVで見ていたけど、メタボ的に肥えていた! 宿で鯉尽くし料理が出たらどうしよう・・と気がかりだった(鯉苦手) 一切れも出なかった、やれやれほっとした。 ...続きを見る

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2009/12/06 15:24
萩 秋の旅 A
2日目。 宿泊客への無料サービスで、マイクロバスに乗って 武家屋敷ツアー。宿のご主人の熱弁ガイド(生甲斐らしい) 今にも長屋門から侍が出てきそうで、面白かった。 7.8年前までは、萩を訪れる修学旅行が多かったが、 今は沖縄や海外が人気で、激減したそうだ。 萩城は明治初年に解体されてしまった。今は石垣と堀のみ。惜しい気がする。 ...続きを見る

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2009/12/06 15:18
萩 秋の旅 @
山口県、萩・津和野2泊3日の急ぎ旅。一日目は萩。                              新山口駅から萩までバスで山越えした。それがよかった。 石洲瓦の民家の軒先には大根が吊るされ、枯葉を焼く煙がゆるく立ちのぼる。 紅葉した山里の風景に、日本は美しいなぁ〜と思わずつぶやいてしまうのでした。 ...続きを見る

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2009/12/06 15:11
生まれ変わり物語
高幡不動尊へお参りに行ったら、「ほどくぼ小僧」の展示をやっていました。 日野に伝わる実在した勝五郎の生まれ変わりのお話です。                 平田篤胤の「勝五郎再生記聞」で有名になり 明治になって小泉八雲の「勝五郎の転生」で、さらに知られるようになりました。 以前ここでも紹介しました。 http://531konohikara.at.webry.info/200608/article_9.html ...続きを見る

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2009/04/04 16:49
練兵館跡
奉納演武の記事、間違えて削除しちまいました(汗) 続きです。 ...続きを見る

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2009/03/16 20:55
 旧幕臣のリストラ戦記
「幕末下級武士のリストラ戦記」 安藤優一郎著 文春新書            リストラ・・・                                   明治維新時のリストラは国をあげての大掛かりなものだった。 幕臣たちはどうしていたのだろう? 新政府に与しなかった者たちには新たな試練が待っていた。 ...続きを見る

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2009/02/09 15:57
大河もいよいよ大詰め
あっというまに師走。まだカレンダーは11月のままです(汗) 息子が期末試験で、PCを独占してました。    赤点とるなよ〜 卒業してくれ〜 (母絶叫) ...続きを見る

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2008/12/04 00:21
お重のお値段
大河ドラマ「篤姫」もいよいよ終盤。 明治になって、勝海舟と天璋院のお付き合いは 微笑ましい。そのエピソードの数々は、口述筆記で 「海舟語録」に載っているので、読み返してみたところ、 八百善のことが目についた。 ...続きを見る

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2008/11/03 00:39
「ペリー&ハリス」展
江戸東京博物館の企画展「ペリー&ハリス」展に行きました。 「篤姫」に続いて幕末ものです。 http://www.edo-tokyo-museum.or.jp/kikaku/index.html ...続きを見る

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2008/05/24 23:09
桜〜隅田川〜向島〜向島百花園
桜の名所、墨田区向島へ行きました。       ...続きを見る

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2008/03/27 18:31
「天璋院篤姫展」
江戸東京博物館企画。 「天璋院篤姫展」へ行きました(4月6日まで)。 NHK大河ドラマ「篤姫」と連動しています。詳細HP http://www.edo-tokyo-museum.or.jp/kikaku/page/2008/0219/200802.html ...続きを見る

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2008/03/09 21:57
日野T 鉄砲隊演武
朝からいいお天気。東京マラソン日和。 イベント情報を検索していたら、日野で 西洋流(高島流)火術鉄砲隊保存会による演武を見つけた。 さぶっ!どうしようかなぁ。でも行ってみた。GO! ...続きを見る

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2008/02/17 23:08
「おれの師匠」
山岡鉄舟の伝記は数多くあるけど、 「おれの師匠」小倉鉄樹 (島津書房)昭和12年発行復刻版。 この本は鉄舟の内弟子から取材した逸話集。 伝記の中でも信憑性が高いとされています。 弟子が語っている形式で、 口調が時代を感じさせて面白く、ひさびさ一気読み。 ...続きを見る

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2007/11/23 12:57
野間道場
「武士の一分」の役作りで、木村拓哉さんが剣の稽古をした野間道場。 映画でもちらっと出ているそうです。 ...続きを見る

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2007/11/22 01:30
武士だって暑いし、寒かった
先日は寒かったけど、今日は日差しが強い。 日々気温の変化がめまぐるしい、秋の初めは 着るものに困ってしまう。着たり脱いだり、忙しい。 ...続きを見る

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2007/10/04 10:08
スコッチテリアのトビー
・・・続きです。 実はオールコックは、愛犬を連れていました。 スコッチテリアのトビー。イギリスから連れてきたと言われています。 富士山を登ったかは定かじゃありませんが、 熱海では一緒にいました。 ...続きを見る

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2007/07/06 01:11
外国人の富士登山
7月1日は山開きでした。 以前、昭和初期に、在日中の米国人が新年の御来光を見るために 冬の富士山登頂を為し遂げた写真を見せてもらったことがありました。 登山家でもないのに、軽装備でよく登れたものだと、 その挑戦にとても驚いたのでした。 ...続きを見る

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2007/07/05 22:08
寒稽古
昔の剣術の寒稽古の話に目が止まりました。 幕末、直心影流の榊原鍵吉道場へ通った野見濱雄(十代の頃?)の体験です。 ...続きを見る

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2007/01/12 02:42
「徳川家茂とその時代展」
最後の将軍、徳川慶喜は小説、ドラマにもなりますが、 その前の家茂となると、取り上げられることは稀です。 若い将軍だったことと、早世したこともあって、 その実像をまとめて紹介される機会がなかったようです。 ...続きを見る

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2007/01/06 12:04
「大江戸座談会」
昭和2年、江戸研究がさかんな時期に発行された機関誌 「江戸時代文化」「江戸文化」。その中に掲載された 座談会が「大江戸座談会」として発行されました。 昭和2年といえば維新から60年くらいに当るのです。 ちょうど今の我々が、太平洋戦争をふりかえるのと同じ年月です。 ...続きを見る

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2006/12/14 14:29
久留米藩士 大宴会の絵
  天保十年。   「久留米藩士江戸勤番絵巻」 ...続きを見る

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2006/11/10 16:44
ファンというのではなくて・・・
首斬り朝右衛門のことが、好きというわけじゃないですよ〜。 朝右衛門さん、怖いです〜、やっぱ。 この人が吉野泰三に手紙を出しているので おや?と思ったのでした。 吉野は、近藤勇門下で沖田総司の書簡を保管していた人なので、 こんなところで繋がっているんだ、と不思議に思ったのです。 その手紙が、 「吉田松陰記念碑建設趣意書」。 朝右衛門、吉野泰三、どちらも自家薬を製造していたからなのか、 吉野が刀剣好きだったからなのか、ふたりの繋がりは不明です。 意外なところで、朝右衛門の名前を見... ...続きを見る

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2006/10/09 09:12
吉田松陰と首斬り朝右衛門
東京 世田谷の松陰神社に行きました。 安政の大獄で処刑された吉田松陰を祀った神社です。 特に松陰ファンではないのです〜 山田朝右衛門の足跡を知りたくて行ったのでした。 ...続きを見る

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2006/10/09 01:09
日野に伝わる「勝五郎再生記」
お盆です。 日野に伝わる不思議話をご紹介します。 ...続きを見る

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2006/08/12 21:48
夢の幕末写真
夢のような豪華メンバーが集結した集合写真。 大政奉還の2年前、慶応元年。一説には2月中頃から3月18日の間とのこと。 長崎を訪れた各藩の勤皇党を写したものとされている。 http://www5.inforyoma.or.jp/~appli/bakumatu/hurubekki.htm ...続きを見る

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2006/06/03 14:02

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