この日から

アクセスカウンタ

zoom RSS 真田丸「上洛」

<<   作成日時 : 2016/05/09 17:48   >>

トラックバック 0 / コメント 0

大河ドラマ「真田丸」 18回「上洛」

上洛を遅らせた策略が叶わず、
秀吉から家康の家来にされてしまい、
「わしはどこで 間違った?」
と悄然とする昌幸が小さく見えました。

その後、生きていた娘と再会でき、
「辛いこともあれば その分よいこともある。
世の中ようできとるわい」

昌幸父さんが言うと、味わい深い。
好きです草刈さん、毎週目が離せません。
して、今回の笑ツボは「ションベン」

策謀の攻防戦に
戦国にうとい私でも、ワクワクさせられます。
現代風のセリフが一部で批判されているようですが
私は聞き取りやすい。
登場人物が多いドラマだと混乱しがち。
そこをナレーターや3D地図が加わって、
とても分かりやすくなっていると思います。
何より、登場人物が清濁含め、生き生きとしていることと、
話の展開が楽しみなところに惹きつけられrます。

各大名家の陣営や家族の面白さ。
コ川家康、上杉景勝、北条氏直、
家臣団の石田三成、平野長泰、本多忠勝、直江兼続、
阿国などなど・・・
気になる人たちが多い大河ドラマも久しぶりです。

コ川の与力となった真田家。
あの本多忠勝の娘と真田兄とがどう結ばれるのか
すごく楽しみです。

テーマ

関連テーマ 一覧


月別リンク

コメント(0件)

内 容 ニックネーム/日時

コメントする help

ニックネーム
本 文
真田丸「上洛」 この日から/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる